OSPドライブクロー5inchの使い方徹底解説しました。

ドライブクロー 使い方

OSPのクロー系ワームといえばドライブクローですよね。

結構愛用者が多くてカバー周りが主な使い方にありますがどんな風に使っていいのかについて徹底的にまとめてみました。

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ドライブクローの5inchの使い方とは?

ドライブクローは大きさが色々あって5inchは少し大きめなサイズですね。効率的に使うには

  • 大きくアピールしたいとき
  • 濁っている場合

などが有効的です。カバー周りを狙うときなんかはいても存在気づかせないといけないので着水音を大きくしてバスにきづかせるように使いましょう。

フロッグゲームも使える

またフロッグゲームなどができるリリーパットの下などをテキサスリグで強くアピールしてあげるのも◎


フロッグにはできないしっかりと表層を泳がす力があるのでフロッグ代わりにもなります。葉っぱの上はなるべく素早くそしてポケットなどでゆっくりにしてそこで食わせるようにするのがポイントです。

 

一番釣れるリグは?

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やはりドライブクローはテキサスリグがおすすめです。

カバー周りも先ほどいったフロッグもどちらも有効的に使えます。

テキサスリグをどう扱うの?

ドライブクローの5インチでも基本的にどのリグと一緒で

  • カバー周り
  • 流れのある水路

などを一般的に攻めるのがポイント。

とくに濁りが入っている方が5インチの方が釣果がでる可能性があります。

スピナーベイト的な使い方もあり

水面の下を泳がせられるようにロッドを立ててスイミングさせる食わせる技も使えます。スピナーベイトを同じような感覚で使ってもいいですね。

「それならスピナベ使ったほうがいいんじゃ?」
なんてツッコミはなしでお願いしますw自分はめんどくさがり屋なのでルアーチェンジをせずに結構そのまま泳がせて釣らせてみたりします。

 

まとめ

ドライブクローは大きい方が大きめのバスが食いやすいです。

しっかりと使い込めれば霞水系などはカバー攻めガンガンしていけるのでデカバスを狙っていきましょう。

 

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ドライブクロー 使い方

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